楽曲部門コメントピックアップ
Hey!Say!JUMP楽曲大賞2007-2017

京セラのセンターステージから、伊野尾慧withピアノが迫り出した時の、あの昂りが忘れられないんです。からのやぶひかソロ。JUMPバンド。美しすぎるシルエットが映える衣装。爆イケ大貴。どこを切り取ってもパフォーマンスするために生まれてきたような一曲。好きです。
ただただ幸せな気持ちにさせてくれる曲。東日本大震災の時に、何の装飾もないNHKのスタジオでとびっきりの笑顔とダンスを披露して私たちを励ましてくれたJUMPに心からお礼を言いたい。願わくは今、9人でも踊って欲しい。
絶対エロいよーパフォーマンス見せてくれください
Hey! Say! JUMPらしいさわやかな応援歌。聞くたびに「諦めなきゃ終わらない可能性は無限大だ」という尚弥の言葉を思い出し元気がわいてくる。裕翔くんセンターで始まり、センターで終わるとにかく中島裕翔な曲!
大人になって色んな葛藤やしがらみと戦いながら前進していく、、そんな大人になったJUMPだからこそ歌えるスローモーション。歌詞も音楽も泣ける。そして前向きになれる。仕事やら恋愛やらでしんどくなると、まずこれを聞くアラサーBBAです。
LWMコンで初めて披露した時に「ワァ〜〜!!」と手を振って振り返った時に会場全体が「ウワァ!!」ってなった感覚がすごく鮮明に残っていて、聞く度に幸せになれるので大好きです。あんなに全員が全員かわいく出来るってすごい。
メンバーひとりひとりがソロパートを持ってて、元気をくれる曲。メロディーから歌詞から好きです。
カウントダウンをしながら明けた今年が急いで過ぎ去った年末のコンサートで披露しなかった罪をおじゃんぷくんたちには自覚していただきたいです。
歌詞が私の語彙力では表せないくらい素晴らしい。「君のくれる毎日が僕の宝物だよ」「幸せの意味なんて興味はないけどこれを幸せと呼ぶのなら分かる気がする」「君と同じ時代に生まれてきた僕らはツイてる」は?????泣かせに来てる????
Hey!Say!JUMPというアイドルの目線そのものを歌ったかのような一曲。いつも天界から来たような浮世感を漂わせている彼らにはずっと「雲の上から見下ろしたOUR FUTURE」を楽しく見ていて欲しい
とにかくメロディーがきれい。そしてその心地いいメロディーに隠れて「田舎に彼女を残して上京した青年が見事に社内いじめに遭いながらも立派な社畜となりました」なストーリーが切ない。切なすぎる
コンサートでやりすぎて、ちょっと飽きられてしまったかも?だけど、この曲のパフォーマンスを最初に見たときの、鳥肌立つ感じは今でも忘れません。ホント、かっこいい曲だし、パフォーマンスだよ!これからも、ここってときにやってほしい
10年間JUMP担やってきて学んだ、薮宏太作詞の曲に間違いはない。帝王ともニコニコおじさんとも呼ばれ、グループ最年長でありながら実際は末っ子の彼が紡ぐ「強く優しく儚く脆い」という言葉の尊さ。シットキングスさんの振付も相まった、最高の一作です。
初めてHey! Say! JUMPの生歌を聞いたのがこの曲だから。10年もライブに行き続けるなんて当時の私は想像してませんでした。今思うとこれが私のジャニヲタ生活の原点なのかなって思うので投票します。
Hey!Say!JUMP、10周年おめでとう。これからも君たちらしく「ひとつずつ 夢かなえて」ください。なんたって「ハダカの僕らの道は宇宙までつながっている」んだから!JUMPのこと大好き!!!さあ、未来だ!
この曲の爆モテ感はすごい。勿論彼のことを今までも爆モテだなぁとは思っていたけども、この曲を聴いてからは「あぁ、有岡さんはモテるべくして生まれてきたんだろうな」と思ってしまいます。ライブの演出が死ぬほど好きです。大好きです。
未来を見据える彼らだからこそ歌える曲。昨年ツアーで披露された2016ver.もメンバー全員の動きのシンクロだったり伸びやかさだったり、大人な雰囲気がプラスして見応えがあってカッコいいけど、やっぱりラップも含めた原曲が今の時代を突き進んでいく彼ららしくて好きです。
薮くんの「何もいらない 君がいれば」を一度全世界の人に聴いてほしい。初夏のコンサートで聴いても、気分はすぐ聖夜です。「僕だけの君でいてね」の歌詞も胸にきます…。
なんとなくだけど「二人掛けの場所」と世界線が一緒な気がするし2番の「ねえ…今君にできることが何かあるかな」というパートに高木くんの歌唱力の高さを感じる
音域が広くて、一つ一つの言葉が綺麗。2番のサビで転調するので、メロディだけ聞いていても全く飽きないし、拍子の取り方も独特。「無言のルール」でのターンがこの上なく美しいから、隠してないでコンサートでやってくれ!
JUMPに興味を持つきっかけになった曲。この曲が無かったらきっとJUMPを知らないままだし、この曲じゃなかったら好きになっていなかったかも。キャッチーで耳に残る曲。正直もっと売れてもよかったと今でも思ってる。
ひかけとラップ!!この人達にラップ歌わせたらとびきりにイケメン。惚れるしかないな?ただ、「かーもんべーび ぎーびとぅーみ ぎーびとぅーみ かーもんべーび」光くんペロい。それも含めて大好きな曲。
君と同じ時代に生まれた僕らはツイてる!!!!!同じ地球で同じ空気を吸える私は幸せ者!!!!!!!!!これだけで幸運つかいはたしましたよね!!!!!最高かよ!!!!!!
チュウは二度目さ大好きなんだけど!?!?今の大人になったじゃんぷでのパフォーマンスも絶対かっこいいけど!!!???今回アルバムランク外でショックでしたのでこっちでは頑張って欲しいところ…!
伊野尾くんに「ただ君だけに会いたい」を歌わせてくださった方に金一封。もう君のワガママ聞いてられないんだよ!!!セトリに入れてくれよ!!!私も君に会いたいがチケットが無いよ!!!
まず先に曲聴いて光くん天才って深い溜息ついたのに歌詞見て胸ぐら掴まれた。鈍廃奇美乱(=Don't stop give me love)この曲知らない人にバラ撒きたい。光くん天才。
耳を擽るようなイントロ。Bメロサビ前のピアノの音。切ない歌詞。ラスサビの山田くん裕翔くんのコンビも最高の出来。どれをとっても最高のミディアムナンバー。真夜中のシャドーボーイのカップリングで、こんなにもかっこいい曲を歌えるのかこの人たちは、と衝撃を受けた記憶がある
聞いているだけで幸せになるけどタイアップ曲にも関わらずコンサートで披露されなかった悲劇の楽曲。自分が結婚式を挙げるならこの曲をかけたい。予定はないけど。
「今だけは君だけは僕にもっと溺れてよ」と散々溺れまくっている自担が歌ってくれる悪女に引っかかる系JUMPソングの新入りにして最強の脳内エンリピソング。気がついたらブギノォ…ブギブギノォ…しているなんて、怖いな〜怖いな〜
なによりも可愛すぎる。レインボーなキャンディーガールになりたい人生。しょうがないなー!まったくもー!ってジャニーズオタクなら自担に言われたくないですか?私は言われたいです。しょうがないなー!まったくもー!の妄想で1日が終わります。
恋と渋滞の言葉遊びが楽しい。圭人の色っぽいIn a Traffic Jamを聴いたら、絶対に思わずリピートしてしまうはず!貴女の大好きな彼と恋の渋滞に嵌ってみては?
この平成僕たち駆け抜けるよ、無限の可能性抱いてなんてHey!Say!JUMP以外に誰が歌えるのでしょうか?ドームで駆け抜けているJUMPが目に浮かびます。
初めて見た時目を見開きすぎてコンタクトが乾いたことは覚えてる。それ以外は覚えてない。薮宏太が腕を上げた。下ろした。みんな下がった。飛んだ。散った。世界始まった感。
瀕死状態に陥った際は病室で爆音でこれを再生してもらえばきっとC&Rしながら元気よく息を吹き返せるような気がします。
‪結成から3年、待望の1stアルバム第一曲目。壮大なメロディーに、泣き顔の帰り道にもそっと寄り添ってくれる優しくて真っ直ぐな薮くんの歌詞をのせて。キラキラ輝く宇宙船に乗り、いつだって夢で輝く君たちを、いつまでも見ていたいです。‬
歌い出し伊野尾くんの「まだ終わらないの?That's your work 手伝わないけど」のちょいSが大好き。その後髙木くんの「送ってやろうか?待っててやるから」の優しい先輩感も大好き。会社に2人いたら週7で働きます。
冒頭のジリリリリ!でテンションあがること間違いなしの、元気で明るくて可愛くて、大好きな曲。「試験は全部そつない」とか「制服はよれない」というあたりのスマートさが現代っ子ってかんじでJUMPぽくて好きです。
2番の歌割りが神がかっている。メロディーも好き。語彙力ないから伝えられない。つらい。すき。
10周年を迎えた彼らと、新しい世界へ踏み出す。まだ知らない未来、見たこと無い景色…でも不安なんかじゃない!彼らが連れて行ってくれる「これからの世界」は、絶対光りに満ちている!そして2番サビ、薮くんの声の伸びに恋をしない人なんていません!!
忍たま乱太郎を見てて、歴代エンディングの中でダントツで好きだった。歌詞と、JUMPのちょっと強気で明るい声がマッチしている。この曲も含め、初期はメロウだったり熱っぽさが全面に出た曲が多いように感じて少年ぽさ全開なのが愛しく思う。
大人っぽい曲調に大人っぽい歌詞、それに反してまだ幼さの残る声で歌い上げるこの曲が大好きで今でも聴く度に鳥肌が立ちます。つまり何を言いたいのかと言うと、「朝が来たからって夜の魔法がとけちゃうの?」っていう歌詞が大 天 才。
本家せんせーションズとパート割を変えたため新鮮味と薮くんのパートがあるありがたいバージョン。
Hey!Say!JUMPの今までのコンサートで一番好きな天国コンの本編OPとEDで歌われた曲。そしてHey!Say!JUMPが10人であったことを思い起こす曲でもあります。コンサートの演出で10人が横に並ぶだけで未来が、その可能性が楽しみだった。
カモナと並んで茶の間の認知度を担う曲。歌詞がわからなくても手の振りと鼻歌は歌える子が多い曲。今出したらミリオン行くんじゃないか?!って勝手に思ってる曲。毎年楽曲大賞1位を取れる曲。
ずーっと友達だよ!というJUMPは永遠の同級生だと思う。
好きすぎて言いたいことが多すぎて何から言えばいいかわからないのですが簡潔に言うと、落ち込んでいても自然と盛り上がれるメロディーに、希望、夢、期待の気持ちが表されている素敵な歌詞が最強です。ベタなグループ名の掛け声もそのおかげで盛り上がれる!!
はじめて聴いた瞬間から大好き。今この瞬間のトキメキがたまんない!!無敵でFunkyなCrazyなJump! Jump! Jump! Jump! Jump!
コンサートでJUMPバンドを見ることがひとつの楽しみになった楽曲。JUMPの歌声がどんぴしゃにはまっている。
Hey!Say!JUMPの楽曲として生まれてきてくれてありがとうううう!!!の一言に尽きる。土曜日の夜が最高に楽しくなるウィークエンダー。別に土曜日じゃなくても年中楽しい。あのイントロがずるいよね。
JUMPと同世代の私がファンになるきっかけをくれた曲。歌詞の強さも、PVのかっこよさも100点満点。JUMPの皆と共に、未来を見たいなと思わせてくれました。ゆとりと揶揄される世代ですが、自分を信じて進む力強さをくれる曲です。
何かが始まりそうな鐘の音から始まる1stアルバムの一曲目楽しいときも悲しいときもそばにいるよ、共に歩こうと歌う。夢を見る気持ちで君は輝く いつだって僕らも夢で輝くよ ここの歌詞が本当に大好きで個人的には薮くん作詞のなかでもダントツで大好きな曲です
初期JUMPの辛気臭い楽曲群の真骨頂たる一曲。意味深なようなそうでもないようなトンチキ歌詞と、さすがは馬飼野先生!とでも言うべきジャニーズ歌謡っぷりがたまらない。このアクの強い楽曲とそれを歌い踊る美少年たちの可憐な容姿のギャップが、禍々しくすらある。
いくつもバージョンがあって非常に楽しい曲。何度でも楽しめます。ライブでのメンバーの一挙一動に注目が集まるのもいとおかし。
圭人くん歌い出し〜!!あげてぇいきなぷっちょへんざッ⤴⤴めんどぉなかんじょぉにわっつぁッ⤴⤴だいたぁんにわぁらってへんざッ⤴⤴
JUMPのからくり時計みたいなめまぐるしく楽しくかわいいパフォーマンスを愛してる!!!Hey!Say!JUMPが好きな気持ちの源泉のような存在。男子の集団でここまで「かわいい」に振り切れることはとっても大きな武器だと思う。
全員が成人を迎え、大人になったJUMPの魅力が全面に出た傑作。ジャニーズ伝統の仮面舞踏会をモチーフにした世界観を、20代という男性アイドルが一番魅力的になる年齢(自社調べ)に表現させたことに感謝しかありません。
明るい歌が多かった当時、こんなにも切ない曲が歌えるんだと感動させられた曲。DVD収録もされておらず、コンサートで生で聴けたことは良い思い出。
時は京セラカウコン、メンカラキラキラセットアップを身に纏い、横花道にずらりと並んでひとりひとりが照明に照らされリフターで歌っている姿が脳裏に焼き付いている。円盤化希望。
Hey!Say!JUMPの10年とは、山田涼介と中島裕翔の10年。そのちょうど真ん中に配されたこの楽曲の罪深さは、語り尽くされることがない。傷は過去のものとなっても、この曲が切り取った繊細な少年期の情動は、何度もまざまざと生々しく、そして美しくよみがえってくる。
デビュー曲は外せない!!!喜び悲しみ受け入れて生きるHey!Say!JUMP!!地球はこころ!!太陽は抱きしめる!!もはや規模が桁違い!!これからも高く高くその愛で未来をJUMPして行って!!という願いを込めての投票。
1番サビ前。1秒もない「ずっと見てて」というパートの髙木くん。なのにあの一瞬で人の心を奪う髙木くん。堕ちないわけがない…好きでしかない。地味に好きな歌。
もう何回聞かせるの!またか!って言いたくなることもある曲だけど、JUMPの全てはこの曲から始まったなあって考えるとやっぱり嫌いになれない曲。喜びも悲しみも受け入れて生きてきた少年たちは誰よりも格好良い男たちになりました
当時中学生~高校生の思春期男子10人がステージ上ででんぐり返しするって誰が予想しました???可愛い。とにかく可愛い。語彙力がないけど可愛い。音楽聞いても映像見ても可愛いの詰め合わせです。ようやく9人のトビラも開きますね
「ノートの横の落書きボクの絵はピカソを超える」っていうフレーズが大好きです。親でも先生でもJUMPでもなく、ボクが超えるって言ったらピカソを超えるんですね。青春は、なんて素敵な可能性に満ちあふれているんだ!
メンバーが車になる演出は歴史に残る名演出と言ってもいいでしょう。ハンドル山田、エンブレム知念、クラクション中島に、道を照らすライトが高木伊野尾てのが泣ける。
「今日というこのときは二度と来ないからきっと明日はもっと輝いていけるように」、アイドルは日々踏ん張ってくれているのだと、ファンのエゴかもしれないけど、そう思わせてくれる曲。微力ながら彼らの輝きのカケラになれますように。
Hey!Say!JUMPというグループの個性を一番よく表していると思う。眩しくて明るくて楽しくて、見ているだけでも幸せになれちゃうのに、ちゃんと置いてけぼりにせず楽しい場所へと手を引いてくれる、そんな素敵なグループの素敵な曲です。
セトリ選抜から落とされ人々の記憶から薄らぎつつあっても何度だって言う!!!パステルはいいぞ!!!少年から青年に成長した彼らが、可愛さはそのままに等身大のサウンドに挑戦した一曲。なんて難しいことはどうだっていい!!大胆モードで声を大にしてオススメします!!!
初披露でドームが揺れたあの日を今でも忘れられません。竜巻と衝突事故と殴り込みがいっぺんに起こったかのような衝撃的な可愛さ。歌詞は隙あらばカレーで、ある意味こちらも衝撃的。
とにかくかっこいい。この曲で映画かドラマ作れそうだなと思うぐらいJUMP9人にハマってました。やぶやま2人の世界観になるところも好きですあとは余談ですがイヤフォンつけて音量ガンガンで聴いて歩いてみてください無敵になった気分になります。おすすめです。
コンサートで披露されてないのを今でも悔やむ一曲。第2コーナー回ったら伊野尾くんと抜け出したすぎるし、第4コーナー回ったらハートは薮くんのものになりたすぎる。
この曲、なぜこんなに好きなんだろう。滅多にない年明けソング、珍しい節回し、思わず楽しくてワクワクが止まらなくなるメロディー...。
高木くん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
サビ前からサビにかけて、まさに空を飛ぶように駆け上がる音が気持ちいい。方向音痴のコンパス、雲の上で追いかけっこ、船の行き先は僕らのトレジャー。絵本のような、一方で少年漫画のような世界に放り込まれたと思ったら、なんとなく一緒にいよう。やっぱり少女漫画かもね。
00年代のトレンディドラマの主題歌になりそうなちょっと古い歌謡曲ちっく()な雰囲気が大好き。サビの囁き声がセクシーで、特に圭人くんが言う「Tasty」が普段の紳士的なキャラクターとのギャップがあってドキドキする。
ベストアルバム投票未音源化部門の候補にも上がらなかった怨念により。J・U・M・P型のステージの上で、デッキブラシを持ち、バケツを装着した足を踏み鳴らし、ドラム缶をぶっ叩く十代の少年たちは、カオスながら演出としてとても格好良かった。
なんてへんてこりんな歌を!と当初衝撃を受けたものの見れば見るほど癖になる。後輩Jr.が歌ってくれるのを聞くと嬉しいけれどやはり山田涼介のヴァンパイアウィスパーボイスの破壊力の凄さを感じずにはいられない。
噂には聞いていましたが出だしを聞いた瞬間、やぶひかあああと絶叫し崩れ落ちました。まさに最&高。「終わる可能性のある恋に 意味があるのかな」と裕翔さんに歌わせた偉い人も天才。
イントロを聴いた瞬間この曲好き!と思えた一曲。ささやくような『Endless dreams』から始まり一気に疾走感溢れながら進む曲調が大好きです。裏声が大好きな私にとって山田くんの『この身の全てを慈しむなら』の裏声に変わる瞬間は何度聞いてもツボです。
「革命前夜の決意をもって」に始まる、これからのJUMPの快進撃を予感させる歌詞。一人一人が代わる代わるスポットライトを浴び、絶え間なくフォーメーションを変化させていく一糸乱れぬダンス。どれもJUMPがこれまで培ってきたものの集大成だと感じました。
14歳のあどけない裕翔くんの声からはじまるめちゃくちゃにキラキラまぶしい宝物みたいな歌。理由とか理屈とか抜きで、とにかくStar Timeには忘れたらいけないものが詰まってる気がする。今年は今のみんな声で聴けたらいいな。
とても明るい楽曲なのに、なぜか涙が出てきてしまう。それでも聞き終わるとエネルギーが湧いてくる。まさにMagic Power。
何度、ライブでこの曲を歌い踊るJUMPを想像したことか。とにかく歌詞が好き。発売当時まさにブレイク寸前だったJUMPにぴったり。誰がやってやるのさ天下統一噂のベイベー!
卒業式で歌いたい。1人1人の優しい声が頭に残って大好きな曲。
‪あの頃に戻ってほしいなんて言わない。思わない。でもどうしてかな、あの頃の気持ちを、思い出を、そっと詰めた青春の小箱をときどき開いて泣いてしまうことだけはやめられないんだよ。‬
正直最初に聴いたときは嵐っぽいなあ…と思ったがとても名曲。コンサートで1度もやっていないのが勿体ないくらい
まっすぐな歌声で紡がれる「無敵だね 僕ら愛の在処を知ってる」のフレーズで胸がいっぱいになります。美しいオーケストラの音色。そこに重なる9人の声。無敵に尊い。
"待ち焦がれてた この日が来たよ"コンサートが開演するカウントダウンの後でこれが流れて天才だと思った。君たちに会えるのを待ち焦がれてた、いつもより鏡の前に立っておめかしした。気持ちの高揚が一番高い曲です。
JUMPのことを昔から好きだったわけじゃないけれども、この曲を聞いた時、なぜか胸がキューっと締め付けられとても素敵な曲だと感じたのを今でも覚えてます!ライブでも歌って欲しい!
受験生の時に励ましてもらっていた曲。決戦は今日だ!と思って1日1日をしっかり有効に使って志望校にも合格出来ました。夢を与えるアイドルが人生そんな楽しくないよっていうのにすこし意外だったけど親近感がわきました。またバンドでみたいなぁ。
な、なんだこの曲!!めちゃくちゃ好き!!!が初聞きの感想でした。夏っぽさ溢れるキラキラソングなのに、どこか切なさがあってキュンとします。
やっぱりStar Timeははずせない。ちいさいJUMPの切なさが詰まってる。あの只必死に歌い上げていた、何の武器も持たずに無防備なまま大海原に放り出された頃のJUMPが詰まってる。あそこから本当に大きく強くなったなあとしみじみ思う。
「僕の声は呪文さ」とクルーシオ掛けられながら、「深みに嵌まれば二度と抜け出せない」等、美麗集団アイドルに歌わせるには罪深すぎる歌詞。着物風衣装で披露したパフォーマンスも相まって、耽美なショー要素満載の一曲。
もう時効じゃない?というかこの曲を封印したところで何があるのだ。薮くん作詞曲は名曲、待ったなしハズレ無し。心に染み入る切ない曲をs**t kingzさんの振り付けで美しく踊る。映像に残ったことだけが救いの当局に隠された名曲。
デビュー当時から、JUMPで好きな曲といえばこの曲。デビューしてすぐのアイドルたちが夢を見ようと歌い、今もコンサートで「手を伸ばしてごらんきっとここにいるから」とファンに歌わせてくれる。10年目も素敵な夢を。きっと、いつまででも。
この曲を初めて聞いた時号泣してしまった。少年倶楽部で披露した時に、手を繋ぎながらすごく優しい顔で歌っていたメンバーの顔が印象的。何十年後にだって語り継がれる名曲だと思う。
わたしが一昔前のギャルなら「まぢこの曲最狂卍AGE」って人に紹介してる
TOPを目指していくこの曲は、本当にコンサートでの演出が素晴らしかった。そんな曲がこのたび音源化する喜び!ベストアルバムに収録されてますよ!奥さん!
伊野尾くんを交差点で待ち続けたい。全員のソロパートが最高に嬉しかったな!馬鹿でかいネットに入ったボール投げてたのもいい思い出です!数少ない冬曲の中でダントツで好きだー!!!(雪だーーと同じテンションで)
カウントダウンで初披露されたあの瞬間が忘れられません。伊野尾くんのピアノの音色、光くんの甘い歌声と薮くんの美しい歌声が京セラドームに響いて静かに涙が出ました。スポットライトに照らされる3人がとても綺麗で今でも鮮明に思い出せます。
暗転したステージで1人「光のないこの世界を生きてゆく運命なんだろう」って歌う山田くんに、知念くん薮くんが声を繋いで、サビになった瞬間真っ白なライトの中JUMP全員で踊り出す瞬間いつも涙が出ます。全員がソロパートを歌った初めてのシングル。まさに第2のデビュー曲。
1番好きな曲です。9人の切なく、優しい歌声ですごく泣けてきちゃいます。生で聞きたい1曲です。「出会いと別れ偶然じゃなくすべての事にきっと意味がある」JUMPに会えてよかった。
何度も何度も歌ってきたし、何度も何度も聞いてきたけど、それでもやっぱりUMP。色褪せないデビューの輝きと壮大な雰囲気、これから大きくJUMPしていく彼らが伝わる一曲。UMPがデビュー曲で良かった!!!
初めて聴いたときの衝撃といったら。ふざけてるような歌詞でもJUMP が歌うと真剣みときらめきを帯びて届いてくる。意味はわからないけど口ずさんでしまうたのしい名曲!
嫌いなもののさその中にきっと発見があるよという歌詞が心に刺さった。担当の作詞曲としても思い入れのある曲
どうしようもなく切なくて壮大なラブソングで、初の月9タイアップ曲。こんなにも愛しているのに愛してくれだなんて、本当にどんだけ愛されたいんだ。Give You Loveでも作ってあげようか。
有岡大先生のセンスの良さがばれてしまう大名曲。耳触りが良く軽い楽曲で、メロディの良さと、メンバーの歌声の個性と格好良さが引き立つ。それでいて、さらっと。完璧です。
今の世界でこの地球であなたと僕がほらであったこれをなんと言うなんて天才的な歌詞を作り出した八乙女光天才すぎるから
壮大なオープニング、耳に残るメロディ、いい意味で癖のあるラップ、超絶揃ったダンス、オーケストラの前での赤衣装。豪華過ぎる晩餐会のような曲。ファンサもいいけど、そろそろダンスが見たいです。
初めて聴いた時の衝撃は忘れられない。魔法少女アニメのOPを連想させる曲調を違和感なく歌い上げる成人済みの男性9人組。これはHey!Say!JUMPしか完成させられないと断言出来る。お願いだから今すぐに唇を奪ってくれ。
叶えられるかわからなくなったあのときからの願いは、この曲を歌うJUMPを見ること。冒頭でお互いの名前を楽しそうに呼び合い、みんなで嬉しそうに「ちぃ〜〜」と集まってもらうこと。当時から変わらないJUMPのわちゃわちゃが何よりも好きなJUMP担の願いです
有岡担だが有岡くんがこの曲を好きだから選んだわけではないよ!元気が無い時や凹んだ時は必ずこの曲を聴いて元気だしてるし、本当にだいすきなんだ!ところで有岡くんもこの曲好きなんだっけ?結婚しよう。
たまに聞きたくなって歌いたくなる曲。ラップ?というのか早いとこのテンポ感が好き。
JUMPの他のどの曲にも似ていない、突出したオシャレソング。めちゃくちゃオシャレ。ラジオで先行公開されたのでコンサートで絶対やるだろうと思っていたらまさかのセトリ落ちしていたので、そのへんの執念も込めて。未だにB.A.B.Y.の亡霊です。
お台場冒険王の2008年テーマソング。明るい曲なのにどこか寂しい。元気な曲なのにどこか切ない。夏の夕暮れのような曲。フラフープみたいなのに捕まって頭上をHey!Say!JUMPが飛んでいる。
初披露から何年も経っているけど今だにファンの中で断トツに人気があるこの曲。エモさ、儚さ、かっこよさ、かわいさ、幼さ、JUMPのすべてを表すことができる歌だと思う。we go to the topという言葉を額縁に入れて飾りたい。
「アイドルとファンは結ばれない」この事実をこんなに可愛く歌い上げた曲は他にあるだろうか?いや、ない。
カウコンで歌われた知る人ぞ知る名曲。「それはこんな景色のことじゃないかな」と歌い上げる薮くん。レポを読んだだけで行ってない身にも目に浮かぶ情景。あの場にいた誰かが私の脳内に最高画質で送ってくれた気がします。ありがとう、誰か。
当時JUMP担ではなかった自分もカラオケで友人たちと歌うくらいにはこの曲が好きで、やはり「好きなもの好きといえる勇気だけは手放しちゃダメだよ」というフレーズには全世代全オタクに共通すると思う。
愛之助〜!夢人さま〜!山田くんと横山くんが兄弟だなんて顔面的な意味で説得力ありすぎて逆に夢かと思う。主題歌も愛してました。痛々しいまでの力強さが魅力。
意味があるんだかないんだかよく分からない歌詞。でも聴くとなんだか心がスッキリする曲。シェンシェラシェンゲパンダリロンって口に出して読みたくなる。なんか好き。
何億何千何百分の確率でJUMPに出会い、この先の人生をJUMP担として生きていく事の覚悟を決めた運命の一曲。まるっと恋に落ちたから今更止められるわけないよって本人達に笑顔で迫られてしまったら、この狂愛に塗れた沼に落ちない理由なんてどこにも見当たりませんでした。
「僕は君のヒーロー」であるだけじゃなく、「君がヒーローさ!」と言い切ってくれるアイドルソングがあること、あまりにも嬉しい。ファンにも敬意を払ってくれる圭人さんの歌詞が胸に刺さります。
東京ドームで初めて聞いた時、体の震えが止まりませんでした。かっこいい…ここから何か新しいJUMPが始まる、人気が出ると確信した一曲。
仕事で失敗した帰り道、夕日に当てられながら車の中で聞いて泣きました。迷う事ばかりの毎日だけど、光る方へ自分が信じた方へ歩いて行きたい。
な~~~~~にが「その唇奪っちゃっていいですか?」だ!!!!!いいに決まっているだろうが!!!!!!何度も何度もいいですよ~~~~~!!!!と返事してるのに一向に奪われる気配がないのはなぜでしょうか
実は曲中にガラスを4枚も割っている不良ソング。2013年JUMPに暗雲が漂っていた頃に発表されたこの曲はそんな状況を打破したいという彼らの魂を感じました。曲、ダンス共にかっこよくカップリングにしておくには勿体ないです。
奇才八乙女光の真骨頂。九九ができず漢字も読めない人が辞書を片手に作ったとは誰も思わない言葉の操り。その姿を想像すればするほど彼の魅力にハマっていく。
この曲を聴くとあの熱い2014年夏を思い出す。JUMPが飛躍しようと全員でスタートラインに立った。ここからだって今がチャンスだってJUMPもファンもみんなギラついてた。2017年まだまだ飛躍は止まらない。土曜日の夜はいつだってハイビート胸騒ぎ!!
まるで裕翔くんが自分自身に問いかけ励ましているかのような曲。この曲を聞いて改めて裕翔担でいようと思った当時の私へ、今でも裕翔担やってるよ
映画でいきなり流れてDVDにも入っていない幻の一曲ですが、とてもいい曲でした
「そうさ大丈夫 きっと大丈夫 君は大丈夫 僕らは大丈夫」の歌詞に何度も救われた。落ち込んだ時や、辛い時に絶対に聴く曲。薮くんと山田くんのハモリがとても美しい。
「君がNo.1」というメンバー1人1人のザ・アイドルなセリフがある、キラキラ王道アイドルHey!Say!JUMPにしか歌えない曲。歌声、歌詞、ダンス、顔、全てがかわいい。かわいいを歌い踊りこなす成人男性アイドル尊い。君がNo.1??こっちのセリフだ!!!!!!
あの年齢の少年がこの曲を歌ってたことにとても意味があったと思います。裕翔くんの「真夜中0時って届かないメリーゴーラウンド」を何回繰り返し聞いたことか。今もう一度歌ったらまた違う魅力が出てきそうで、楽しみな曲でもあります。
この歌詞を当時ハタチの高木くんが書いていたって言うのを思いながら聴くだけで感じ方が全く変わってきます。「いいじゃんいいじゃん」がスゲー良い。アンサーソング作りたい発言を耳にしたのでお待ちしてます!!!
この曲を初めて聴いた時まだ幼さが残る少年達がアイドルとして生きる道に夢を託したのだなと思いました。その時託した夢は今ファンやグループを照らす星になったのだとこの10周年を機に強く感じます。
「DEAR.今日の君は、明日の君は、笑ってますか?泣いてますか?僕の声そこにとどいてますか?」10周年を目前とした去年、彼らから問われている気がした。9人それぞれの歌声が優し過ぎる。泣けるバラードNo.1。
水彩絵の具で風景画を描いてるような薮くんの作る歌詞が大好きで、男性目線にも女性目線にもなるように作ったと本人の口から聞いた時は天才かと思いました。
年数が経てば経つほどものすごく染みる曲。JUMPが背負った宿命と運命を、これ以上ないくらいにキラキラを詰め込んだ曲。星たちの下で歴史を刻む彼らの未来に幸あれ。
いつの時代のJUMPにも重ねられる、薮様だからこそ書ける歌詞が特にだいすき。今でもこの曲を聞くたびにJCB(現TDC)で花吹雪舞う中歌っていた10人の輝いている姿が鮮明に思い浮かびます。
こんなにも真っ直ぐでピュアな気持ちを歌った可愛い曲は、JUMPにしか歌えないと思ってる!デビューの時から持ってる可愛さをこんなにまで最大限に発揮し続けてくれるグループは君たちしかいない!君が!君が好きだよいつまでも♪
「Never ending story 夢は続いてく」の歌詞が何年経ってもぐっとくる。またネックに思われがちな人数の多さをそのダイナミックなフォーメーションで一気に大きな武器へと変化させた一曲だと思います。
人生でつらい時、くじけそうな時、どう乗り越えていいかわからなかった青春時代に常にそばで支えてくれた曲でした。イントロを聴くと、色んなことを思い出すと同時に、「Hey! Say! JUMPに支えられてきたんだな」と感じる大好きな曲です。
キュートでポップが正義だったJUMPちゃんの世界観に「洗練」という概念を輸入し風穴を開けたJUMP楽曲界のフロンティア。最高にかっこいいJUMPをありがとうRELOAD。
「大事なのは僕のとなり 君がいること」の後に「You′re my special」だもん、喜びの涙を流すしかないです。激甘。
「瞳が君を見つけたら世界が輝く」彼らに出会った時感じた思いを、彼らに歌われるなんて。この歌詞を聞いた時グッときました。これからも輝く世界を、並んで見つめていたいです。
歌詞とメロディのインパクトやダンスのキャッチーさなど、Hey!Say!JUMPの入り口としても、好きになってからじっくり堪能するとしても、どの切り口にも耐えうるスーパー楽曲。とにかくイントロの後と動きがかわいすぎる。イントロからアウトロまで目が離せない。
この曲を聴くと、当時の嬉しさや悲しさ、困惑…様々な感情がよみがえってきます。皮肉ですが、リリースが極端に無かったあの時期、あの出来事がなければ今もこうしてファンをしていないと思います。JUMP担10年の分岐点にある曲です。
ここ最近では断トツ聴いてる楽曲。最新曲というのもありますが今のJUMPのカッコよさ・かわいさ・楽しさ…etc色んなJUMPがギューッと詰まってる楽曲で大好きです!
暗殺教室オタクとして、「精一杯の愛を込めて狙っています」というのが殺せんせーと渚たちの関係を正しく表していてうれしい。厨二心擽る設定も楽しませていただきました。
朝、MV完成ニュースを見た時、くわえていた林檎を落とした。平均年齢24歳。デビュー8周年。テロップとはいい意味で不釣り合いな映像。ファンシーな世界観にひらひらピンクの洋服と王冠。それを見事に着こなす彼ら。その日私はジャニオタになりました。
「意味があるとかないじゃなくて抑え切れない想いがあれば理屈なんてどうでもいいから」という歌詞にとても助けられた時期がありました。曲調はバンド系で明るい曲ですが、歌詞のメッセージ性がとても強く、JUMPの曲の中で一番好きです。
‪2012年、少年から青年へと成長する最も脆弱で繊細な感情を野島伸司は、当時氷河期と言われ互いに嫉妬や憧憬を抱いていた山田涼介と中島裕翔を二大センターとして据え、顔を付き合わさせ、こう歌わせた。「君にしか見せられない顔がある」と。見よ、これがゆとやまという物語だ
「完璧じゃないから 僕らは次に行ける」という歌詞にジュニア担時代何度も励まされたから。バテて死にそうな顔で時に周りのジュニアをカンニングしつつこの曲を踊っていた自担も今はめでたくデビュー組になりました。
よく晴れた日に車内でこの曲をかけるだけで春でも秋でも関係なく私の夏が始まる!!男子高校生並みのワチャワチャ感がとにかく最高すぎるのでシェイブアイス片手にはしゃいで満たされるまで帰されたくない。
アンコールなどでもよく使われる盛り上がる曲。ほっぺに手を当てて手をぐるぐる回す振り付けを考えた人はノーベル賞。オタクからぜひ金一封を受け取ってもらいたい。とにかく可愛い曲です。バーモント!
君への愛をJUMPが切なく、そして儚く歌っていて胸が締め付けられ苦しくなります。届かなくてもいい!振り向いてくれなくてもいい!わたしもJUMPに100万回アイシテルを届けます!
流れるようなストリングの音に合わせて少し執拗なくらいにも感じる君への想いを表現した曲。コンサートでは白と赤を基調とし人数の多さと円形のステージを活かした目まぐるしく変わるフォーメーションダンスで妖艶な熱っぽさを見事に開花させた。
「今日君と僕達は幾つ夢を見たんだろう」と言ってくれること、「別れはまた会う約束」と言ってくれることにファンと同じ気持ちでいてくれるメンバーが大好きだなって感じられた。
Life is crazyだからamazingこの歌詞は私の指標となってます(笑)
「いつまでも子供じゃないよ」と知念くんに歌わせる歌い出し、いつもだったら山田くんが歌いそうなラスサビのソロパがまさかの髙木くん。髙木担じゃなくても「正解!!」と叫んで涙しました。
コンサートももうすぐ終盤に差しかかろうとしていた時、夥しい数の火柱の中で黒のカジュアルでスタイリッシュな衣装を着てセンターに立つ薮くんのフェイクで幕開けし、会場が割れるほどの大歓声の嵐、まで想像できてるのですが、実現はいつですか?
「大丈夫だって言い聞かせていれば大概のことはうまくいく」というポジティブ過ぎる歌詞に本当かよ!!と突っ込みつつ、元気をもらってます笑
もうスーツケースいっぱいにカレールーを買って帰ることは恐らくないであろう…(カレパは当たりませんでした)。
JUMPの1番の強みである複雑なフォーメーションダンスと10年間で磨き上げられた抜群の顔面力を惜しげもなく披露したパフォーマンスには改めてJUMPすげぇ…と思わされた
会いたいと願うその度に踏み出せた1歩は数え切れません。孤独な戦士として世に放たれ、まだまだ未熟だった当時の彼らがこの曲を歌った時、彼らがトップを掴めるまで応援したいと強く思いました。輝いてるその瞳がずっとそのままでいてほしい。ずっと変わらぬ思いでいます。
かっこいいドラムソロ曲。タイトルとのミスマッチがオシャレさを演出してて好き。smart(アルバムもライブも)のこの曲からコンパスローズへの繋がり方が超絶かっこいい!!!
「僕には何もないってずっと思ってた」イントロは伊野尾くんのピアノソロ。伊野尾くんの隣には有岡くんが座ってて、1番を歌い始める…このコンサート風景を何度想像しただろう。2人の歌声の為に作られた曲。是非、1度だけでも生で聴きたい。
2次オタ上がりのオタクでこれ嫌いな人います???ゴシック調のダンスフロアで踊って欲しい床はブロックチェックでシャンデリアがあって紫が基調のちょっとゴテゴテしたア◯カツみたいなところで踊って欲しい。
好きなもの好きと言える勇気だけは手放したらダメだよ、という強力な一節がアラフォーになっても素直に心に響く。
大人だけど大人じゃない、子どもと大人の間をさまよう彼との、ちょっとイケナイ恋。大人の世界に毒された私を、Vanilla Iceのように冷たく熱く溶かしてくれる。甘い迷路に彼と2人で逃げ込みたい。
偏差値3の曲。君+僕=ハッピー!僕-君=0。数字は苦手だけどこの公式だけはいつまでも忘れません!!C&Rしたい!
Hey!Say!JUMPが、「一緒に」TOPを目指そうと言ったこの歌は、私がHey!Say!JUMPを応援する上でのモットーであり、ポリシーであり、信念です。応援していて辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、何があってもこの歌を聴くと奮い立つ。そんな大切な曲です。
「追い風になーるよ〜♪」Spe! cial! Love!/をやりたくてしょうがないスペラブ芸人です。絶対大ちゃんか薮ちゃんが「せーの!!」って言ってくれるから!
有岡くんがPartyマスターな世界最高じゃないですか???初めて聞いたとき、何コレJUMPってこういう曲歌えたの??何大好きなんですけど、え??って思った。「かなりCool君もすぐ」「恋のルールなんてFool」のリズムも大好き。イントロもサビも大好き。
「いつの日かすべての謎が解けて オーロラさえ君のためにゆっくりと開き 太陽さえそっと海に恋しても 君はミステリアスでいてほしい」全くもって意味不明なのに毎回聴くと泣いてるからこの曲は果てしなくすごいんだと思う。
疾走感のある曲調とエモさ溢れる歌詞とサビの高音と呼吸の揃ったフォーメーションダンス。JUMPの良いところが全部詰まった貴重なシングル曲。
山田くん初めての作詞曲。当時の自分の年齢では少クラを見て今日も山田くんはかっこいいなくらいにしか思っていませんでしたが、今改めて聞くと16歳?でこんな詩を書いた山田くんって一体何者?
もう何年も歌ってない、なぜ歌わない、こんな名曲を歌わないのは何故なんだとずっと思ってる曲。未成年だった彼らが歌うのと十分な大人になった彼らが歌うあの歌詞の感じ方は全然違うと思うから頼むから歌ってほしい。
キャッチャーなメロディーとラスサビの盛り上がり、絶対エース山田くんの『スイートアンサー』まで完璧すぎるシナリオで中毒性満点。今や飛ぶ鳥を落とす勢いのJUMPですが完全にエンジンかかったなと感じた一曲でした。
伊野尾くんとJUMPに出会えた曲。ポップでハッピー出な伊野尾担!!それまでジャニーズに全く興味のなかったわたしの運命を変えました。PVの伊野尾くんに一目惚れ。ありがとうCDTVの5月の売り上げランキング!!
かっこいい男の子はどうしてこんなに切ない歌を歌うのかな。山田さんはなんでこんな素敵な詞がかけるんだろう。実生活でこんな辛い恋をしているんじゃないかと思ってしまうくらい。情景が浮かぶようでとても切ない。
前奏から引き込まれるのは、光くんの罠か…? と思わせるくらい、曲の持つ力が絶大。絶妙な言葉遊びや音遊びは光くんだからこそ。光くんの才能にひれ伏す楽曲。
明るくて前向きな歌詞が大好きで、いつも元気をもらえます!冒頭の「今さら言うのもちょっと恥ずかしいけど 僕らの出会いに感謝してるよ」という歌詞にこの曲のすべてが詰まってる感じがします!仲間への感謝が歌われていて、JUMPにぴったりな曲だなと思います。
水球ヤンキースの主題歌。裕翔くんが自らの主演ドラマの主題歌を持って帰ってきてくれて、センターに返り咲いた大切な曲。何処までもいつまでも前向きにさせてくれる曲。今ではすっかりタオル曲だが揃ったダンスもとても良い。
この曲にコメントするメンバーが容易に想像できる…「今までにない、また新しいJUMPの一面をお見せすることができたんじゃないかなっと思います」その通りです!!!!!超かっちょいい!!!!!高木さんのお声が脳を溶かしてトロトロになっちゃったよ!!?!?
子供たちへの応援歌。保育士をしてるので、この歌はグッときます!
JUMPが誇る最高のウェディングソングだと思ってます。一度は大切な人にこんなこと言われたい…っていうフレーズのオンパレード。それを自担に歌ってもらえるなんてなんて幸せなんでしょう
何故好きなのかわからない程に理由はパッと思いつきません。ですが、この曲が流れるたびにJUMPを好きでよかったと思える歌です
JUMPは湿度のある重せつない曲も得意だけど、こういう空気を含んだような乾いた軽せつない曲もとても合うと思う。10周年を迎えても全員、声が若くて高くて、この曲の歌声は舞い散る桜のようにひらひらと心に沁みこんでくる。
JUMPと過ごす学生生活に恵まれなかった私にも「お前が好きだ!」と叫んでくれる上に、真夏という最強の敵からも護ってくれる最強のガードマンになってくれる2016年の夏を提供してくれた曲でした。真剣SUNSHINEもJUMPのことも「バカみたいに好きだ!!!!!」
力強さはないけど、優しく前を向かせてくれる
あの紫の衣装がサンリオの王子様すぎてなのにダンスははっちゃけてて可愛くて未だにHDDからMステが消せてない。『僕じゃない恋にはもう出会わないで』の呪縛で担降りしてない59万人の山田担のみんなー!